PHP文庫 著者:大勝文仁出版社:PHP研究所サイズ:文庫ページ数:250p発行年月:2006年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)この方法で仕事力がつき、自分の時間も豊かになる。今や手帳やメモは記録する以上に、思考ツールとしての役割が大きくなっている。単なる記録であれば、携帯電話のメール機能で十分。しかし、「人は書きながら考え、考えながら書く」と著者はいう。本書は、主に情報ツールとしての手帳、メモについて、基本から活用実例、ちょっとした工夫までを網羅。仕事力をつけ生活を快適にする超テクニック一挙公開。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 仕事を必ず10倍快適にするメモ術の基本(仕事を気分よいものにするそのためにメモ術はある/何でもメモする習慣をそれが仕事の気分をよくしてくれる ほか)/第2章 もっと仕事に活かす!メモの究極テクニック(1度会った人を決して忘れないようにする“名刺メモ”/新聞・雑誌の情報をメモで効果的に整理する法 ほか)/第3章 仕事に人生に、手帳を200%つかいこなそう(手帳を活用できるかどうかは、まず選び方で決まる/スケジュールは、なるべく空きができるように考える ほか)/第4章 日常生活と人生を充実させる、とっておき「メモ」テクニック(毎日の健康状態をメモして、自分の生活をコントロールする/かんたんな食事のメモで、十分、健康的な生活が送れる ほか)/第5章 これで万全!メモ術を充実させるための、おすすめツール(「ミニミニ5穴システム手帳」つかいこなせば最強のモバイルツール/「システム手帳」卓上でこそ情報ツールとしての威力を発揮 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)大勝文仁(オオカツフミヒト)1948年、東京生まれ。立教大学卒業。コピーライターを経て、1983年、(株)ビッグペンを設立。企業PR、販売促進、書籍の企画・編集・執筆を手がける。2004年、業務を社員らに委ね、代表を辞す。現在は出版プロデューサー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 自己啓発> 情報管理・手帳